「英国アンティーク ドロップリーフゲートレッグサイドテーブル」を買取させていただきました

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英国アンティーク ドロップリーフゲートレッグサイドテーブル

ウォールナット材を使用した、英国アンティーク ドロップリーフゲートレッグサイドテーブルです。

ゼツェッションスタイルの上品なサイドテーブル。こぶりな上、折り畳み可能なゲートレッグテーブルですので多目的な用途にお使いいただけます。折りたたみ状態、壁付でコンソールテーブルとしても利用もおすすめです。

ドロップリーフテーブル
イギリスでは16世紀になると、来客時に対応できる伸張式のテーブルが登場します。そした家具作りの技術がさらに発達した17世紀前半には、天板が3枚の板からなり、両端が折りたためる拡張板がついたドロップリーフテーブルが流行しました。ウィングの部分を広げるとテーブルトップになり、たたむと細い長方形になります。片側だけたたむ事もできます。パーティーなどでお客様が見えたりする時には広げて、普段お使いの際にはコンパクトにたたんで使用するなど、オケージョンで使い分ける事ができるテーブルです。

ゲートレッグテーブル
イギリスでは16世紀に入り、来客時に対応できる伸長式のテーブルが登場。その中でも、拡張板を支える脚が門のように開閉しながら出てくるものは、ゲートレッグテーブルと呼ばれ、今でもイギリスの家庭ではお馴染みの家具です。

温かみのあるウォールナット色のヴィンテージな表情や丸みを帯びた柔らかなデザインは、北欧ユーズド家具を思わせます。ナチュラルにもモダンにも様々なスタイルでアレンジ可能なAlberoシリーズです。

ゼツェッション / ウィーン分離派
19世紀末から20世紀初期にかけて、ドイツ・オーストリア各地に興った建築・芸術革新運動のことをいう。過去の芸術様式やアカデミーなどの権威から分離して、生活や機能と結びついた新しい造形芸術の創造をめざした。イギリスのアーツ・アンド・クラフツや、それを受けて欧州一円に広まったアール・ヌーヴォーと同様の流れでありながら、装飾の方向性は全く異なり、後のアールデコやモダンデザインに至る幾何学を基調としたデザインと実用性に工芸的要素を備えている

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買取させていただいたお品はこちらで販売しております

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