ロナルド・シュミット(Ronald Schmitt)社 Friedrich-Wilhelm Moellerデザイン ガラスセンターテーブル

「完全性をもつデザイン」をスローガンに1958年にドイツに設立された、
ロナルド・シュミット(Ronald Schmitt)社
Friedrich-Wilhelm Moellerデザインガラスセンターテーブルです。
こちらは世界有数のデザインセンターIDC大塚家具のセレクトブランドでもあります。
ステンレスフレームに4本の支柱でそれぞれ円形ガラス天板を支える
面白いデザインのテーブルです。
カンティレバー一点で支えられるダイナミックな様は
構造を緻密に計算された上で生まれた技術の結晶が形になった前衛的なデザイン。
重なり合ったガラスが層を成し、丸いガラス天板がレイヤー上に重なる
アーティスティックな外観は一見、オブジェ的に見えます。
中央2つの支柱は折り畳める箇所があり、天板は360°自由に回転できるので
最大W2460最小1280ぐらいまで伸縮できます。
合わせるソファの形やシチュエーション、気分に合わせてフレキシブルに変形可能。
ユニークさとスタイリッシュなデザイン性を合わせ持ったドイツ生まれのモダンガラステーブルです

Category: IDC大塚家具
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