「TECTA(テクタ)」 「M21-2F」テーブル B20チェア

ドイツ「TECTA(テクタ)」社「M21-2F」ダイニングテーブル、B20チェア
座ったときに対面する人と直接目線が合わないようにできている、
不思議なデザインの「M21-2F」ダイニングテーブル
建築家「ジャン・プルーベ」が1970年頃にデザインをしたものの
当時の技術では製作できなかった椅子を、TECTA社と共同で製作したのがこのB20チェアです。
片側だけで荷重を支える建築構造カンティレバーを取り入れ
重力から解放された軽快感を生み出すようデザインされています。

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